-
ut-10min.github.io/index.html
- 最新の五月祭/駒場祭を上に持ってきて日付を書き換え
- 日付が分からない部分は、予め"XX"におきかえる
- 直近の五月祭/駒場祭を過去のログに加筆
- 最新の五月祭/駒場祭を上に持ってきて日付を書き換え
-
各五月祭/駒場祭のページ
- リモートで新しいレポジトリを作成
- レポジトリ名は "mfXX" または "kfXX" (XXは番号)
- ファイルを過去直近のmfXX/kfXXのレポジトリからコピー
- ローカルでフォルダことコピーした後、git initして新しいレポジトリとして管理開始
- ローカルで内容を更新
- index.html
- 日付、会場、時間を未定に
- meta情報(description, keywords, title, twitterカード, ogp)を更新
- timetable.html
- meta情報(description, keywords, title, twitterカード, ogp)を更新
- ローカルで動作確認
- cdで作成したフォルダに行き、python3 -m http.serverをターミナルで実行
- index.html
- リモートにpush
- git remote add origin <新しいレポジトリのurl>
- git branch -M main
- git push -u origin main
- リモートで新しいレポジトリを作成
-
github pages上でページの公開設定を行う
- 公開設定方法は例えば以下の記事を参照
- https://qiita.com/snow_swallow/items/631bbceabbb953da2646
-
google search consoleの調整
- 新しい五月祭/駒場祭のページとtalks,timetableを登録
- 古い五月祭/駒場祭のページとtalks,timetableを復活
- ut-10min.github.io/XX/index.html
- 日付、会場、時間を更新
- js周りを更新
- ut-10min.github.io/XX/data.js
- data.jsの講演者名、講演者所属、講演者分野、講演題目、講演アブストを更新
- ut-10min.github.io/XX/timedata.js
- timedata.jsのタイムテーブル(時刻、講演者名, "第X部", "改行" or "休憩・座談会" )を更新
- ut-10min.github.io/XX/timetable.js
- ワークショップがある場合に例外処理を追加
- ut-10min.github.io/XX/data.js
- 動作に注意が必要なのは、data.js、timedata.js、timetable.jsによるタイムテーブル生成です。
- 処理部分はtimetable.jsに記述されています。
- data.jsには講演者・講演内容の情報が入っています。(講演者名、講演者所属、講演者分野、講演題目、講演アブスト)
- timedata.jsには講演のタイムテーブルが入っています。(時刻、講演者名, "第X部", "改行" or "休憩・座談会" )
- timetable.jsは、data.jsとtimedata.jsをすり合わせてタイムテーブル(時刻、講演者名, "第X部", "改行" or "休憩・座談会" 、講演タイトル、講演者所属)を生成します。
すり合わせの際に、講演者名, "第X部", "改行" or "休憩・座談会"をname に格納して、それが "第X部", "改行" or "休憩・座談会"を含むかどうか、含まない場合は対応する講演者名を探して、講演者・講演情報を引っ張ってきます。
timedata.jsには名前があるけどdata.jsには名前がない講演者がいたりすると、ここの判定がうまく回らず、タイムテーブルが表示されません。いまのmf98のページのtimedata.jsでは、(ここの判定をわざとバグらせて)タイムテーブルを非表示にするために二行目に"00:00": "非公開",と記述してます。
- ut-10min.github.io/vote.html
- リダイレクト先のurlを最新の五月祭/駒場祭のurlに書き換え
- ut-10min.github.io/registration/index.html
- リダイレクト先のurlを最新のZoomのurlに書き換え
- ut-10min.github.io/donation/
- リダイレクト先のurlを最新のコングラントのurlに書き換え
- ut-10min.github.io/questionnaire/
- リダイレクト先のurlを最新のアンケートgoogleFormのurlに書き換え
- ut-10min.github.io/vote.html
- リダイレクト先のurlを最新の五月祭/駒場祭ランキングのurlに書き換え
- 五月祭/駒場祭ランキングのurlが公開されるのはおよそ2日前とのこと
- google search consoleの調整
- 新しい五月祭/駒場祭のページとtalks,timetableを登録
- 古い五月祭/駒場祭のページとtalks,timetableを一時的に削除
- jQueryを廃止してcssに書き換え
- jQueryが時代遅れなため
- 各五月祭/駒場祭のページの、timetableの表示方法を変更する
- タイムテーブルの設定が、各文字列の中心の高さ座標を揃えるように設定されている
- そのため現状では、講演のタイトルが長くなった時にタイムテーブルが見えにくくなる
- タイムテーブルの読みにくさは特にスマホで閲覧した時に顕著
- 【解決法】タイムテーブルの中のセルの表示を上揃え(valign="top")にする
- TODO: 駒場祭のタイムテーブルの表示方式を上記に更新する
- css
- img
【役割】ロゴ置き場
-
js
-
data.js
【役割】講演者名、講演者所属、講演者分野、講演題目、講演アブストのソースデータ
- main.js
- timedata.js
【役割】講演プログラムのソースデータ
- TODO
講演プログラムが決定次第追記
timetable.jsがバグらないように適切な入力を行う
- timetable.js
【役割】timedata.jsおよびを読み込んで、タイムテーブルを生成、timetable.htmlに結果を投げる
mf97の場合には、
(1)"第X部"の場合→
【めも】ここの動作がバグると、タイムテーブルが表示されない。
- 複数の題目で講演する人がいる場合
- 座談会に名前がある場合
- 講演の部数が変わる場合
...など
- index.html
【役割】メインページを表示
- talk.html
【役割】講演題目を表示
- timetable.html
【役割】講演プログラムを表示